遠距離介護とゴミ屋敷問題

不仲な親の介護と実家のゴミ屋敷化に悩む皆さんへ

怖いシンクロニシティ

緑内障の定期検診を受けると毎回目薬を処方されますが、その日たまたま調剤薬局が閉まる時間だったので受け取りませんでした。

 

翌日処方箋を持って出掛けると、対応してくれた薬剤師さんが母と同姓同名でした。えええっ

 

実家がピアノ教室をやっているのですが、長年教えにきてくれた講師さんがご主人の転勤で辞めることになり、後任講師の紹介をされたら小学校からの同級生でした。(30年ぶりの再会‼︎)

 

毎週のレッスンでウチの親の見守りをしてくれていて本当に助かっています。

 

母の通う施設に面会に行ったら、ここでも同級生が働いていました。(やはり30年ぶり‼︎)

 

実家のゴミ屋敷片付けに辟易していたら、SNSのシェア記事で囲炉裏テーブルを欲しがってる方がいることがわかりました。

 

長年階段下で埃だらけになっていた囲炉裏の写真を送ると「是非譲って下さい」といわれ、日本橋馬喰町のゲストハウス

www.irorihostel.com

のロビーに置いて戴けることになりました。

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広報用のモデル役でプロカメラマンに撮影して戴き、オープニングセレモニーにもお呼ばれされました。

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ここでは作家の田中康夫さんの対談や外国人アーティストの撮影、料理教室やエシカルファッションのエブリデニムさんの藍染ワークショップなど様々なイベントが行われています。

 

ここのイベントで毛筆デザイナーさんと出会い、書道を習っているお話をしたら筆選びを教えて下さると嬉しいお返事を戴きました。

 

父の言動がおかしくなった日、私を迎えにこようとしたら偶然にも車のバッテリーが上がり、事故を起こさずに済みました。

 

他にも数えきれないほどのシンクロがあります。

 

どうやら私はプログラミングされた中で泳がされているのかもしれません。