遠距離介護とゴミ屋敷問題

不仲な親の介護と実家のゴミ屋敷化に悩む皆さんへ

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私の中国語の先生に、以前「来年のテレビで中国語会話の先生役にどうですか?」と半ば本気で提案していたら、ローカルラジオから接客用語を教えるコーナーのオファーがきたそうです。

 

どうやら口に出すと叶うのは本当のようで、先方も検索のすえ先生のところへ辿り着いたそうです。

 

スタジオに出向いての収録ではなくネットでの出演で台湾滞在中も参加されたそうです。

 

私は自分が予言?していたことが現実になって「あ、やっぱり‼︎」と思うと同時に、先生が遠い人になってしまいそうで寂しくもありました。

 

日頃私との雑談スピードも普通の日本人の方よりも早口なぐらいなので、ちょっと勿体無いなと感じてはいたのです。

 

アーティストの通訳もされているので、なにかもっとご自身を活かせるフィールドがあるのでは?と素人ながらに思っていました。

 

あまり発信をされない方で、いま以上のなにかを望まれていないなら学びたい人だけを相手に語学を指導していきたいのかな?と思っていました。

 

でも突然のオファーがきたことを、レッスン時に嬉しそうに話して下さったのでまんざらでもなかったのかもしれません。

 

「じゃ次はテレビですね。来年は映画に出ましょうよ‼︎」と調子付いてしまう私でしたが、教えてもらえなくなるかもしれない可能性と表裏一体なことは承知しています。